Dec 10, 2010

わいわい騒々しい合宿免許の日々

"合宿免許"を取得すると、"結構楽しかった"という感想のブログをヌンエハプニダ。私も合宿免許、複数の免許を取った。最初は、大きな部屋だったが、とにかくワイワイうるさい夜遅くまで眠れない。おかげで、学科教習は居眠りと格闘しながら過ごして、夜はうるさくてよくすることができないことを逆手に教科書を手に勉強をしました。
教習所にも忙しい時期とすいている時期があるようです。高校生が最も行って共通のものが新年から3月までに党のようです。免許証は、高校の時に持っているという、やはり思考のようです。そこで高校生が卒業した4月以降は比較的すいているように、冷静に行きたい人はいいと思います。ただ教習所で出会いを含んで楽しくすることを望む人が多い時は良くなる。
 横浜公園と山下公園で4月15日より、春の風物詩となっている「よこはま花と緑のスプリングフェア2011」が開催される。(ヨコハマ経済新聞)

 同フェアは今年で33回目を迎える緑化活動普及を目的にしたイベント。会期中は横浜公園で「チューリップまつり」、山下公園で「花壇展」をそれぞれ実施し、花と緑に触れるさまざまなイベントを行う。

 横浜公園の「チューリップまつり」では、16万本68品種のチューリップを鑑賞することができる。また、園芸展示をはじめ、園芸相談や園芸講座、横浜市立動物園・山手西洋館紹介コーナーが設けられ、花と園芸用品の販売を実施。会場には木工体験のコーナーなども設置する。

 山下公園の「花壇展」では、市内造園業者が手がける本格的な21区画の花壇を展示する。また、区画の中から市民投票を実施し、市民賞を決定。ほかにも、「花と緑の園芸店」や「ポプリ作り」、「多肉植物の寄せ植え体験」なども行なわれ、「庭木・庭園何でも相談コーナー」も設置する。4月28日には各花壇コンクールの表彰式(神奈川新聞賞、横浜市長賞、横浜市会議長賞)を開催する。

 今年は、「チューリップまつり」と「花壇展」の各会場本部テントに東日本大震災に伴う募金箱を設置する予定。

 横浜市緑の協会の緑化推進課の服部淳さんは「チューリップまつりでは、八重咲きや、オウムの羽のような花、百合のような咲き方をするものなどさまざまなチューリップが咲きます。ぜひ注目してみてください。また、花壇展では花壇の枠にとらわれない芸術的な作品が楽しめます」と話す。

 開催期間は「チューリップまつり」=4月15日〜17日(10時〜17時)。「花壇展」=4月15日〜5月5日。詳細は「スプリングフェア2011」公式WEBサイトより。

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よこはま花と緑のスプリングフェア2011


 県立浦和高校(関根郁夫校長)で入試ミスが発生し、3人が追加合格となった問題で、県は13日、3人のうち2人が私立高に支払った入学金計約50万円を、県教育局の複数の幹部が私費で弁償する方針を明らかにした。
 3月に実施された同校の後期入試で、中学校の調査書を得点化する際に本来2倍にして計算すべきだった中学3年生時の成績をそのままで計算していた。1日にミスが発覚し、2日に保護者へ浦和高が説明した。
 3人はすでに私立高への入学手続きを済ませていたが、追加合格で3人とも浦和高への入学を決めた。
 県高校教育指導課によると、3人が入学を決めていた3校のうち2校は、入学金を返金できない方針を県側に示した。県は弁償を検討したが、「税金を使うのは、県民の納得が得られないのではないか」との意見が強く、私費で支払う方針になったという。
 県では昨年度、入試関連のミスが、浦和高を含めて3高校で発生した。前島富雄県教育長は「非常に大きな事故で、保護者や受験生、県民に不安を与えた。本当に遺憾でおわびしたい。入試事務のチェックの仕方を全面的に見直す。制度が変わる今年度は特に点検を促したい」と話した。【西田真季子】

4月14日朝刊

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 全国の街角に張り出す交通安全ポスターを募集した「平成23年使用 交通安全ポスターデザイン」(全日本交通安全協会、毎日新聞社主催)の入賞者が発表された。応募作品は6745点。県内からは坂戸市のグラフィックデザイナー、杉原潤(ゆたか)さん(74)が、一般部門B(歩行者・自転車利用者向け)で警察庁長官賞(優秀作)を受け、さらに一般部門A(運転者・同乗者向け)でも別の作品で佳作を得た。【大谷津統一】
 優秀作は、信号待ちをする子どもらの姿を線ではなく空白で縁取って描き、躍動感、立体感を出した。佳作には、家族が赤ちゃんを温かく見守る様子を描いた作品が選ばれた。
 「二つも賞をもらえるとは思わなかったが、特に力を入れて描いた作品の方がより高い評価を受けることができた」
 パソコンを使って描く出品者が多い中、あえて手描きで、それぞれ約1週間をかけて制作した。「描いている最中にいろいろなアイデアが浮かんでくる」と手描きの魅力を語る。一方で優秀作について「点滅する信号の表現が足りなかった」と反省点を口にした。
 杉原さんはこのコンクールで過去4度の受賞歴がある。まだ果たしていない内閣総理大臣賞に向けて、創作意欲は尽きない。

4月14日朝刊

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