Oct 06, 2009

外壁塗装に電気代の節約にも

外壁塗装の時に断熱塗料を選択する選択があります。断熱塗料は、その名の通り、外部の気温の中に伝えにくくすることで、夏は涼しく冬は暖かさを提供しています。しかし、まだ色の変化は少なく、価格も一般的な塗料の3倍かかる塗り方も特殊な方法をとるために、どうしてもプロの手に任せることです。しかし、最大20℃の差があるというから、外壁塗装をする場合は、ぜひ試してみておきたいものです。
私は2年前に新築建売一戸建て住宅を購入して引っ越しをしました。主人が大部分決定したので私はものをちょろ続けて一度見ただけです。それで生きて報告して使い勝手が悪いところがいくつもリフォームしたいくらいです。昔からの注文住宅に憧れていたので、そうしたかったが残念です。友達の家は注文住宅で、現在建設中なのですが大変ですが楽しいと言います。
 仮面ライダー生誕40周年記念ガールズユニット「仮面ライダーGIRLS」の新曲「KAMENRIDERV3」(8月3日発売)のミュージックビデオ(MV)に、新日本プロレスのIWGPヘビー級王者・棚橋弘至(34)が出演することになった。

 棚橋は入場時のポーズやコスチューム、決めゼリフにいたるまで、仮面ライダーをモチーフにするほどの大ファン。以前からライダーとの共演を熱望しており、「ようやく夢がかないました」と夢心地だ。

 「KAMEN―」はシリーズ2作目で、1973年に放送された「仮面ライダーV3」(主演・宮内洋)の主題歌をハードロック調にカバー。MVでは仮面ライダーGIRLSのピンチにV3と棚橋が駆けつけ、タッグを結成。次から次へと襲い掛かってくるデストロンの戦闘員をなぎ倒していく。

 初めてのMV出演に棚橋は「プロレスで言えば、長州力か藤波辰爾か、とも言える、伝説的な存在のV3と一緒にいることができて舞い上がってます」と大喜び。「本編に進出して、エキストラでもいいからコラボしていきたい」と、さらなる野望を抱いていた。

 「2011 ミス・ユニバース・ジャパン」の最終選考会が17日、都内で行われ、日本代表に神山まりあさん(24)が選ばれた。ダンスや水着の審査を勝ち抜き、参加者4000人の頂点に輝いた神山さんは東京出身の元アパレル販売員。身長170センチのスレンダー美人で、さわやかな笑顔が魅力的だ。

 数千万円はするというティアラを身に着けた神山さんは「重いですね。重さと責任の重さの両方を感じます。家族や友人、彼に感謝しています」。今後は9月12日にブラジル・サンパウロで行われる世界大会に出場する。

 政府は18日付で2011年春の叙勲を発表し、女優の浅丘ルリ子(70)らに旭日小綬章が贈られることになった。

 発表に先立ち、都内で会見に応じた浅丘は「こんな賞をもらえるとは思っていなかった。70歳になって仕事も順調で、何だか今年はついている年」と喜びをあらわにした。

 1955年、日活映画「緑はるかに」で女優デビュー。38歳の時に初舞台を踏み、以降、幅広く活躍している。「(女優を)56年やってきて、病気やけがで人様に迷惑を掛けるようなことは、ほとんどなかった。それが良かったのかな」と、はにかんだ。

 複雑な思いもある。5月21日、日活時代の先輩で、深い親交があった長門裕之さん(享年77歳)が亡くなった。今回の叙勲は東日本震災の影響で発表が1か月以上遅れたため「もう少し早かったら、一緒に喜び合えたのに…」と残念がった。

 長門さんだけではない。多くの人との出会いが“女優・浅丘”を育ててきた。「特に天国の裕ちゃん(石原裕次郎さん)や(美空)ひばりさんには報告したいです」と目を潤ませ、リリー役で4度、マドンナ役を務めた「男はつらいよ」シリーズの故・渥美清さんにも「すてきな方だった。寅さんに会って『頂いたわよ』って報告したい」と話した。

 今月24日には東京・日比谷のシアタークリエで出演舞台「姉妹たちの庭で」(7月10日まで)が幕を開ける。「女優とは私の生きがい。この仕事しかやることがないんです」と生涯女優として生きる覚悟を語った。

 ◆浅丘 ルリ子(あさおか・るりこ)1940年7月2日、満州・新京市(現・長春)生まれ。70歳。55年のデビュー後、日活の看板女優として一世を風靡(ふうび)。日活退社後は映画「男はつらいよ」シリーズのクラブ歌手・リリー役などで人気を集めた。2002年に紫綬褒章を受章。今年の待機作に映画「デンデラ」、舞台「ニューヨークに行きたい!!」など。

 ◆旭日章 1875年4月10日、日本で最初の勲章として勲一等から勲八等までの8等級が制定された(現在、等級は廃止)。社会のさまざまな分野における功績の内容に着目し、顕著な功績を挙げた者を表彰する場合に授与される。

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 フリーアナウンサーの徳光和夫さん(70)、歌手の西城秀樹(56)、ブラザートム(55)が17日、東京・豊島区の東京音大で「『父の日』特別講義&トークセッション」に参加した。心筋梗塞や脳梗塞の経験を持つ3人は、お父さん世代に、動脈硬化予防の金言を贈った。

 徳光さん「3か月に1回は悪玉コレステロール数値をチェックされた方がいい。たばこを吸えば、どんどん増えていきます。魚卵や内臓系の食べ物にも注意してください」

 西城「お水を飲むことはかなりの予防になります。あと、決まった時間に食事を取る」

 ブラザートム「(メタボ気味の取材陣に)その体形ですね。倒れる方は分かる。やせてください」

 死の淵(ふち)をさまよった3人だからこそ説得力があった。徳光さんは2001年、急性心筋梗塞で倒れた。「たばこは100本吸って、魚卵系が好きでした。今は朝は野菜。虫みたいな生活です」と話す。西城は03年、韓国で脳梗塞になり、帰国後入院。飛行機に乗る時、「水を2リットル、小児用バファリンを飲んだら、血の流れが良くなった」と振り返る。今はダイエットに励んでいる。トムは06年心筋梗塞で入院。「飲んだ後、ラーメン、焼き肉、すしを食べてました」と反省。

 19日は「父の日」。集まった音大生約150人には「お父さんに伝えてあげてください。娘の言うことはよく聞きますので」(徳光さん)と訴えていた。

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