Mar 13, 2009
車もウォーターサーバー
ウォーターサーバーの水はそのまま飲んでもとても美味しいですが、お茶を淹時に使用しても非常にいい感じでおいしいですよね。茶っ葉にかかわっていたとしても、それを沸かす時の水質がイマイチでは美味しさも半減してしまうことです。そこで、高品質のウォーターサーバーの水を使用すると、最高の車が入ります。ウォーターサーバーは、サービスは非常に簡単なことですね。家に水を送ってくれて、しかもその水を便利に使っていくためのサーバーがあります。名前のとおり、サービスは非常に簡単です。そして、単純なそのため、ウォーターサーバーのサービスは非常に人気ですね。わかりやすく、しかも高品質です。
夏の甲子園に出場する唐津商野球部が1日出発した。同校であった出発式には生徒や教師、保護者ら約250人が参加した。ナインがバスで学校を離れる際には「頑張れ!」などと声援を送り、手旗を振って見送った。
出発式で岩本公章校長は「平常心で甲子園のグラウンドに立って、いつも通りのプレーを期待してます。万全な体調で試合に臨んでください」と激励。佐藤大気主将は「応援よろしくお願いします。甲子園で頑張ります」と引き締まった表情で健闘を誓った。
ナインは2日午前8時半から30分間、甲子園のグラウンドで初練習する。【春田周平】
8月2日朝刊
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認定NPO法人「地球市民の会」が実施する東日本大震災被災者支援の3事業が、国税庁の指定寄付金制度に該当する活動として福岡国税局から認められた。事業への寄付に税の優遇制度が適用され、個人寄付の場合は寄付金の約半額が税額控除に、法人の場合は経費に算入され、国や地方自治体などへの募金と同じ扱いになる。九州初で、全国では13番目の承認。
認められたのは(1)いのちのまつり(2)ハッピーストック(3)出番だ!−−の3プロジェクト。(1)は、子供たちが1人1枚ずつ自分の夢を描いたハンカチを、被災地や佐賀で10万枚集め、糸でつないで12年8月に富士山頂の噴火口を囲む。
(2)は子供用歯ブラシや女性用下着などの物資支援で、女性ならではの視点で活動している。(3)は宮城県気仙沼市に約1カ月間滞在して現地のニーズに応じたボランティア活動を実現するための仲介役となるような人材を送り込む事業。
取り組みの現状はホームページ(http://www.genkiokurou.jp/)で確認できる。問い合わせは事務局0952・20・2030。【竹花周】
8月2日朝刊
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有田町のご当地グルメ「有田焼五膳」が1日発表された。地場産の鶏肉料理5品を有田焼の器に盛ったこだわりの和膳で「亀井鮨」「森清」「ギャラリー有田」「蔵」「味楽」の町内5店が別々の五膳を2日から店内で提供する=写真。
「亀井鮨」の場合、味噌アスパラチーズ焼き▽唐揚げの南蛮風▽ミンチと旬菜のおひたし風▽地場菜の茶碗蒸し▽ささみの野菜とロール巻揚げ−−の鶏肉5品。各店ともご飯や汁もの、デザートなどが付いて1200円。
当初は佐賀牛御膳にする予定だったが、ユッケの食中毒発生で変更した。器は窯元4軒が八つの柄を製作した。【上入来尚】
8月2日朝刊
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佐賀市松原の県産業振興センターで、31日まで副島硝子工業(佐賀市)のガラス細工を展示する「肥前びーどろ展」が開かれている=写真。
花瓶やグラス、杯など約300点を展示・販売。型を使わず、息の吹き込みだけでガラス細工を作っており、自然で柔らかい曲線を描くことができるという。
同社の副島次郎専務は「光の当たり具合によって変わる肥前びーどろの鮮やかな色を楽しんでください」と話していた。【春田周平】
8月2日朝刊
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みやき町白壁の千栗(ちりく)八幡宮で1日、名越祭があり、参詣に訪れた人たちが茅(ち)の輪をくぐる神事で身をはらい清めた=写真。
名越は夏越はらいの別称。陰暦六月みそかに茅(ちがや)の葉茎を束ねて作った輪をくぐると、夏の疫病や災難をよけられるとされ、各地で行われている。
60人ほどの参詣人たちが二の鳥居下に設けられた直径約180センチの茅の輪を、左右左の順で計3度回った。
福岡県久留米市から訪れた女性(75)は「茅の輪くぐりには毎年来てます。御利益のせいか元気ですよ」と笑顔を見せた。【馬場茂】
8月2日朝刊
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