Aug 30, 2010

気にならないカマキリです。

私の左の肩に大きな点があります。結構目立つものです。しかし、私は全く気になりません。生まれたときからあるそうです。親は女の子だとかわいそうと考えたとします。水着と、正確な肩ひもの部分がほくろの位置になるので、隠れてしまいます。それで平気だった。私は気になるどころか大きな点があると金持ちになれば、誰か言ったことがあるので、好きです。
私が小学校4年生の時だったと思います。ある日、誤って手に鉛筆の芯を刺してしまいました。そのまま放置しておくと、鉛筆の芯が心に刺さった死んでしまうかもしれないと思ったのですが、痛かったので、傷が完治されるまで待つことにしました。そのまま放ってしまったところ、鉛筆の芯が打ち込まれたのは、斑点になってしまいました。今もその汚れは残っています。
 【ワシントン=山田哲朗】米IBMが開発したスーパーコンピューター「ワトソン」が16日、米CBSテレビの人気クイズ番組「ジョパディ」で、人間のクイズ王2人に圧勝、100万ドルの賞金をさらった。

 IBMは全額を慈善事業に寄付する。

 ワトソンは14日から3夜連続で登場、同番組の賞金獲得王ブラッド・ラター氏、連勝記録保持者ケン・ジェニングス氏と対戦した。初日はラター氏と引き分けたが、2日目以降は正解を連発、大きく引き離した。

 ワトソンは冷蔵庫大のコンピューター10台で構成され、毎秒80兆回の計算をこなす。辞書や百科事典、歌詞、聖書など本100万冊分の情報をデータベースに蓄え、解答者席には、コンピューターの活動を表すモニターだけが置かれた。

 リコーは、大学生協が運営するインターネット接続サービス「生協インターネット」の加入者を対象に、各種ファイルが保管できるオンラインストレージサービス「クオンプ」のID(1GB無料のトライアルコース)を、3月から自動的に付与する。

【写真入りの記事】

 大学生協が運営するインターネット接続サービス「安心タイプ」加入者や、今後加入する生協会員に、quanp ID(1GB無料のコース)を自動的に付与。パスワードやニックネームの設定だけで、手軽にクオンプが利用できるようにする。有料コースへは、通常より割安な料金でアップグレードできる。

 リコーは2009年12月から、大学生協の店舗で有料コースの利用料金1年分を特別価格で購入できる「クオンプ アカデミック年契約カード」を販売。ゼミや研究室、サークル活動など、学生生活のなかで活用されている。今回は、「生協インターネット」と連携し、トライアルコースのIDを自動的に付与することで、学生生活がさらに充実するようにサポートする。


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<インタビュー・時の人>リコー 総合経営企画室 新規事業開発センター CPS事業室 室長 生方秀直


SlideShare は16日、ソーシャル メディアとプレゼンテーションという広く利用されている2つの技術を統合した新たな Web カンファレンス サービス、『Zipcast』をリリースした。Zipcast は、1か月に4500万人以上のユーザーが利用するコミュニティを誇る、SlideShare の Web ベースのプレゼンテーション共有サービスを基に構築されている。

SlideShare の共同創設者で CEO (最高経営責任者) の Rashmi Sinha 氏は、取材に対し次のように述べた。「Web カンファレンスは非常に人気の高いサービスだが、ツール群は1990年代のままで進化していない。ユーザーはいまだにクライアント ソフトウェアをダウンロードする必要があり、こうしたソフトウェアには使わない機能もたくさんある」

Sinha 氏は新機能を紹介するデモの中で、プレゼンターがどのスライドを表示させていても、ユーザーが自由に何枚か先 (または前) のスライドに移動して確認できる様子を披露している。「他のサービスでは、使う側からすると自由が利かないと感じてしまうが、Zipcast では思いのままにコントロールできると感じる。また、Zipcast を表示させているブラウザ タブ以外のタブでも並行して自由に作業できる」と、Sinha 氏は述べた。

Sinha 氏によると、Zipcast には動画によるプレゼンテーション機能も含まれていて、ユーザーはクリック1つで簡単に会議に参加できるという。また、プレゼンターは『Twitter』や『Facebook』においてその場でユーザーを招待し、リアルタイムで会議に参加してもらうこともできる。SlideShare は、現在一般公開されている膨大な量のプレゼンテーションを自動的に Zipcast に対応させている。これはつまり、ユーザーが Zipcast による Web カンファレンスや Web セミナーの中で、こうしたプレゼンテーションのスライドやコンテンツを利用できるということだ。

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Oracle は15日、『Java』関連の定期セキュリティ更新『Critical Patch Update』(CPU) を公開し、21件の脆弱性を修正した。今回の CPU では、クライアントサイドの問題に対応して『Java Runtime Environment (JRE) 6』も更新し、『JRE 6 update 24』となった。

なかでも注目すべきは、今回修正したほぼすべての脆弱性が、遠隔攻撃に悪用できるという点だ。

Oracle によれば、修正した Java の脆弱性のうち19件については、認証を必要とせずにネットワーク経由で遠隔攻撃が可能だという。また8件の脆弱性は、脆弱性評価システム『Common Vulnerability Scoring System』(CVSS) のスコアが最高の10.0となっている。

Java アプリケーションを使う場合、その種類を問わずに信頼が大きな要素となる。今回修正した脆弱性の半数以上は、クライアントサイドにおける信頼できない Java アプリの悪用に関連する。Oracle のグローバル テクノロジ事業部門でセキュリティ担当マネージャを務める Eric Maurice 氏によれば、12件の脆弱性は、信頼できない『Java Web Start』アプリや Java アプレットを通じた悪用の恐れがあるという。これらは、権限の制限を受けた Java サンドボックスで動作するものだ。

サーバーサイドの信頼性についても、3件の脆弱性に対応した。これらの脆弱性は、Java を配備したサーバーを標的とするものだ。修正した脆弱性のうち1件は、バイナリの浮動小数点値に関する問題だ。Oracle は同脆弱性について、2月初旬に警告を発している。その際同社は該当の脆弱性を巡る危険を緩和できるよう、『Java SE Floating Point Updater Tool』を公開していた。

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