Jun 11, 2011

コー​​ルセンターも大変です

先日、ついに携帯電話をスマートフォンに変更しました。非常に便利で、様々なものを使用していますが時々ジョムプン困難なことが起こっています。そのたびにメーカーのコールセンターに電話になりますが、コールセンターの方もちょっと疲れたような声。思わず、大変な職場ですね、と話をすると苦笑していらっっしゃいました。機械が便利になるのは良いことですが、人間のことがなかなか追いついていないのかもしれませんね。
今販売およびインターネットショッピングシュアは、恐ろしいものがあります。販売の場合は、電話注文が多く見受けられます。現代の若者は、インターネットの普及で、PCと携帯の注文が可能なところがあるが、やや年配になると、やはり携帯電話です。電話です、自分の気がかりなことが直接のオペレータによって知ることができるという安定感も電話注文が大半を占めていると考えています。 TVや新聞などの媒体を介して広告を出せば、電話注文がその時期集中しています。電話回線がどの程度あるとしても、このようにして失われることはありません。そこで不足している電話や深夜などの電話を受けてくける電話代行は非常に重要になっています。昔は電話代行といえば小さな会社と従業員が少ない会社の電話番号のようなものだったが、最近は一気に電話代行サービス事業は、拡充を行っていると思います。
パナソニックとパナソニック電工はこのほど、2012年度新卒採用の選考開始時期を延期すると発表した。

3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の被害の甚大さを鑑み、両社では被災地支援を最優先とすることと、被災した学生への配慮から今回の延期を決めた。採用の選考開始時期は当初予定されていた4月から6月以降に延期する。

具体的な採用スケジュールについては、就職活動を行う学生の安全や公平性等を勘案した上で検討され、後日改めて発表されるとのこと。

(吉田美奈子)

[マイコミジャーナル]

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 【ワシントン支局】米民間機関、科学国際安全保障研究所(ISIS)は17日、福島第一原発を上空から見た最新の衛星写真を公開した。

 米デジタルグローブ社が日本時間の17日午前10時55分に撮影した。3号機に向けて同9時48分から10時ごろにかけ自衛隊のヘリコプターから放水が行われた後の様子が映っている。3号機の上部と、隣の2号機の横から、水蒸気とみられる白い煙が上がっているのが見える。

 同研究所は、また、4号機について、14日の画像では、前日あった屋根がなくなって骨組みだけになっていると指摘し、水を上から注ぎ込むのが容易になったと分析している。

 オーディオテクニカの高級ヘッドフォンのなかには、ロングセラーを続ける定番モデルがある。今回はそちらも紹介しよう。

【拡大画像や他の画像】

 製品名は、「ATH-AD2000」という。スタジオモニター的な使い方も想定した、オープンエアータイプのヘッドフォンである。発売は2004年11月だから、すでに6年以上作り続けられているのだが、その人気はいまでも衰えを知らない、評判のモデルだ。

 ドライバーは直径53ミリ、磁気回路にはパーメンジュール、加えて7NのOFCボイスコイルなど、前回の「ATH-A2000X」に搭載されていた高品位パーツ&テクノロジーの多くが、すでにこちらに採用されている。またジョイントとフレームにマグネシウムを、パンチングケースにアルミニウム合金をチョイスすることで本体質量250グラムを実現、長時間使用時の快適性も配慮されている。なお、フランジはオープンエアータイプのため、使用は屋内に限定される。

●ユーザビリティー

 改良前とはいえ「3D方式ウイングサポート」はさすがに快適だ。ATH-A2000X同等とはいわないが、装着時に一切の調整が必要ないのは、とても手軽で便利だ。イヤーパッドはスウェード調のエクセーヌで、感触はなかなか良い。ただしATH-A2000Xのように耳たぶの周りを完全に覆うタイプでなく、多少耳たぶの上に乗るため、6時間も付けているとさすがに圧迫感が気になってきた。とはいえ普通の使い方、アルバム数枚、映画1本を見るくらいであれば、かなり快適なはずだ。

●サウンドの特長

 ストレスなく拡がる音場といい、一切のカラーレーションを排したストレートな音色といい、ロングセラーになる所以がよく分かる、ストレートかつ自然なサウンド。まるで上質な小型スピーカーを耳の左右において聴いているかのよう。演奏者の立ち位置がよく分かるし、何よりも演奏されている場所の空気感が良く伝わってくる。クラプトンのアンプラグドが、かなり狭い会場で収録されたことを感じ取れる、貴重なヘッドフォンだ。

 惜しむべきは、ATH-A2000Xも含め最新モデルに対して、解像度感で多少見劣りすることだろうか。低域も、ATH-A2000Xを聴いたあとでは多少フォーカスの甘さを感じる。しかし、それらのマイナスポイントを含めても、ATH-AD2000には独特の魅力がある。ヘッドフォンでありながらまるで据え置き型スピーカーのような、この自然でリアリティの高いサウンドは、そうそう代わりのあるものではない。

 また自然な音色ということは、音楽ジャンルを選ばないだけでなく、映画などの映像コンテンツにも好ましいということでもある。こういった汎用性の高さも含め、使い勝手のよい製品だと断言しよう。

●試聴環境

 今回の試聴には、「iPod touch」を活用しつつもPCオーディオ環境での再生をメインとした。なぜなら、音質的だけでなくアンプ出力的にもiPod touchでは力不足となることが容易に想像できたからだ。

 USB DACとして活用したのは、シンタックスジャパンから2月に発売されたRMEの新製品「babyface」。また、音質評価の基準とするリファレンス・ヘッドフォンには、シュアーの「SRH440」を使用している。


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