Jul 22, 2009
息子へのクリスマスプレゼント
10月頃には少し早めの息子にクリスマスプレゼント"機関車セット"を買った。夫の体調が悪いので、12月にプレゼントを買ってくれることがない。息子はプレゼントを喜んでくれた。毎日遊んで楽しんでいる。歌を歌ったりしながら、自らの機関車が走っている。このように喜ぶ顔を見ることができます嬉しい私達。少し早いの息子へのクリスマスプレゼント"メリークリスマス"学生の時はかなりのマニアでした。今これは、婦女子です。よくコミケにも友人と行きました。コミケ参加でコスプレしている人も多く、その姿を見て写真を撮ることが大好きでした。コスプレという相当な度胸があると思うのですが、やってみたいが、自信がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになることができるというのは嬉しいですよね。
インテルは25日、PC向けの高速データ転送技術「Thunderbolt」(開発コード名:Light Peak)テクノロジーを発表。同日発売のAppleの新型ノートPC「MacBook Pro」に初めて採用された。
コネクタ形状や新型MacBook Proを含む全3画像
同技術は、1本のケーブルで高速データ転送とハイ・デフィニション(HD)ディスプレイ接続が可能。USB2.0と比較して20倍となる理論値10Gbpsのデータ転送速度を実現し、HD画質の映画を30秒で転送できるという。
データ転送にはPCI Express、ディスプレイにはDisplayPortの通信技術とプロトコルを採用。インターフェースはMini DisplayPortと同じ形状で、DisplayPort以外のHDMIやUSB2.0などとの互換性にも対応する。
外部ストレージ以外に、ディスプレイやオーディオ/ビデオ機器、デジタルカメラなどとの接続にも利用可能。対応製品はAja、Apogee、Avid、Blackmagic、LaCie、Promise、Western Digitalなどのメーカーが現在開発中、または発表している。
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エー・リンクは25日、MacとテレビをWi-Fiで接続する無線LANアダプタ「McTiVia(マックティビア)」を発表。28日から発売する。価格は15,645円。
背面のインターフェースの画像
同製品は、Wi-Fiを利用してMacのPC画面をテレビに映し出せる無線LANアダプタ。台湾・AWIND製で、「Macworld Expo 2011」にて「最優秀製品賞」を受賞したという。
HDMIで本体をテレビと接続し、MacからWi-Fiで送信されてきたPC画面の表示内容を受信し、テレビ画面に映し出すことが可能。最大8台のPCの画面を切り替えて表示できる。また、本体にマウス/キーボードをつなぐことで、PCの遠隔操作も行なえる。
3月末からアプリケーションが登場する予定で、これにより、iPhoneやiPad、Android端末、Windowsモバイル端末から写真、動画、音楽、PPT(パワーポイント)データを送信して、テレビで閲覧できるようになるという。
別途、ソフトを有料ダウンロードすることでWindowsでの利用にも対応。初回出荷分には特典としてWindows用ソフトを付属する。
対応OSはMac OS X 10.5以降で、2009年1月21日発売以降のMacBook、MacBook Pro全シリーズ、2010年6月8日発売以降のMacBook Airでの利用を推奨。専用ソフトをダウンロードすることでWindows 7/Vista/XPにも対応。無線LANはIEEE802.11b/g/n、インターフェースはHDMI/USB。本体サイズは幅130×高さ22×奥行き65.3mm、重さは251g。
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関東学院大学と富士通は25日、「OliveNet(オリーブネット)仮想基幹サーバ」システムを新たに共同で構築し、稼働させたことを発表した。
関東学院大学では、PC教室やe-Learningなどの教育研究用システム、学務、入試、就職、人事給与、学納金などの事務システム、図書館システムの大きく3つに分類できるシステムがあるが、各部門がサーバとアプリケーションを個別に管理・運営していた。「OliveNet仮想基幹サーバ」は、富士通のブレードサーバ「PRIMERGY(プライマジー)BX920」30台とラックマウントサーバ「PRIMERGY RX300」4台、仮想化ソフトウェア「VMware vSphere4」などで仮想化環境を構築しており、全サーバ53台を34台に統合した。サーバの2重化、また建屋間冗長化構成によりディザスタリカバリも実現し、安全性も強化されているという。
さらに、本システムの構築と同時に、事務職員用のパソコン刷新のため、液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO K550/A」を550台導入し、設置スペースの削減およびPC性能の改善による業務効率向上を図った。今回のサーバ統合による省エネ効果は、同時に刷新した富士通の液晶一体型デスクトップPCと合わせ、導入後4年間で最大474トンのCO2削減(杉の木33,856本分)、電力料金1,335万円のコスト削減となる見込み。関東学院大学は、各システムの導入・運用管理費用を明確化し、さらなる学院の経費削減に貢献するために、今後4年間で、本システムをベースとした学内プライベートクラウド化の方針を検討する予定。
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