Jun 30, 2009

初めての注文家具

新築したのをきっかけに、いくつかの家具をセミオーダーしました。特にこだわったのはリビングルームに置かれるギャラリーのカウンタです。市販のものを探していましたが、なかなか心惹かれるのではなく、地元の工芸職人の注文の家具を決定しました。注文の家具の良さは、やはり自分好みにできるのです。やっぱりちょっと高くなったのですが本当に気に入るものを購入することができますよかったと思っています。
森に囲まれた空間で毎日過ごすということに憧れを持っている人もいるでしょう。自分ではなかなか実現させるのが難しいと考えている人は誰かと共有することも念頭に置くのはいかがでしょうか?エコハウスという建築法が人気を集めているのです。エコハウスは、将来の可能性もあると私は考えています。
 今年1月に熟女再婚を発表した女優、仁科亜季子(58)が、フジテレビの無料動画サイトのトーク番組「つか金フライデーDOUGA」に出演。新婚生活や長男で俳優の仁科克基(28)と結婚した女優の多岐川華子(22)という新しい家族を得た心境を、おノロケ交じりに激白した。

 左手薬指に指輪こそ輝いていなかったが、後編では「勝負服」という黒の上品なワンピースで登場しハッピーオーラ全開。知人の紹介で知り合い、約1年の交際を経て再婚した広告代理店幹部で同い年の夫に「とても優しくて思いやりがある」とおノロケ全開。子宮頸がんを発病し闘病生活を送ってきたことに触れつつ「私は身体にトラブルがありますが、(彼は)健康そうだし大丈夫かな」とはにかんだ。

 墓参りの際に墓の購入について相談されながら、「一緒にどう?」とプロポーズされたてん末についても改めて報告。アシスタントの高木広子アナウンサー(39)から幸せと思う瞬間を尋ねられると、「生きてきた環境が違うので、ボキャブラリーの種類が違う。だから(言っていることが)わからない時がある。実家も含めて会社員って初めてなので…」と頬を赤らめた。

 番組のラストには、今年1月11日に入籍した嫁・華子から寄せられた直筆の手紙が紹介された。「お茶目な面のあるとても素敵な方(中略)いつかお義母さんのような女性になりたい」と高木アナが代読すると、ジ〜ンときた様子。

 華子の印象を「とてもしっかりしていて、克基がコントロールされている風に見受けます」と話し、克基には「反抗期のころは絞め殺して私も死ななきゃと思った。でも私の背丈を超えてからは、とっても優しく守ってくれた」と成長をしみじみ振り返った。

 子宮頸がんの闘病生活は20年にも及ぶ。「いつ転移、再発するか恐怖心があり、フッとどこか具合が悪いと『えっ?』ってなります」と不安を吐露しながらも、「5つの気をモットーにしているんです。元気、陽気、やる気、強気、勇気です」と前向きな笑顔。

 長女の仁美(26)と出演したACジャパンの子宮頸がん啓発キャンペーンCMが震災時期に大量ローテーションでオンエアされ、とばっちりで苦情が殺到したことに、改めてボヤキ節。「私、本人が『しつこい!』と思っていました」と苦笑いだった。

 フジテレビ動画サイト「見参楽(みさんが!)」で公開中。(「見参楽」で検索)

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 10代の女の子を中心とする学園テーマの7人組アイドルユニット「放課後プリンセス」(http://houpri.com)がこのほど、都内でデビューライブ&握手会を行った。

 8月3日にファーストシングル「放課後プリンセス〜おしえてください!〜」(ティアラレコード)でデビューしたばかりで、メンバーがパフォーマンスを披露するのはこの日が初めて。満員の会場は熱気に包まれ、「放課後プリンセス」「好きだよ(笑)」「イチゴいちえ」の3曲を熱唱した。

 ファンのリクエストで衣装を採用するため、「着せ替えアイドル」ともいわれている。

 会場では初々しいトークを披露。メンバーが感激のあまり涙する場面もあった。生徒会長(リーダー)の小田桐奈々(21)は「初ライブで緊張しましたが、皆さんの大きな声援と拍手が励みになりました。この日は一生の思い出です」とファンへの感謝を語った。

 前日に15歳になったばかりという最年少の夢夏は「駆けつけてくれた皆さんのためにも、今日を出発点にいつか武道館でライブができるように頑張ります」と豊富を語った。

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 そもそも結婚は無理だった?! 18日に離婚した俳優、内野聖陽(42)と女優、一路真輝(46)の夫婦だ。内野は根っからの演劇人。もともと家庭生活には向かなかったようだ。

 2人は舞台共演がきっかけで交際し、2006年7月に結婚、同年秋には娘が生まれた。一路は家庭に入り、内野は2009年放送のTBS系ドラマ「JIN−仁−」の坂本龍馬役がはまり役となるなど、一見、幸せな家庭を築いていた。

 だが実際には違った。「文学座の看板役者でもある内野はとにかく芝居好き。仕事に没頭すると周囲が見えなくなる。酒と旅行が大好きで、1人でふらっと出かけてしまうことも多かったようだ」と演劇関係者。

 最近はやりの、父親が積極的に育児に関わる“イクメン”とは正反対の、昔ながらの役者バカといったところか。

 「これでは一路が持たないと、一路の友人や仕事関係者は事あるごとに『考え直したら?』とアドバイスしていたようだが、そのたびに『私がなんとかしたい』とけなげに応じていたようだ」(テレビ局関係者)

 内野の仕事を邪魔しないようにとの一路の考えで昨年2月に別居したことが、夫婦関係にとどめを刺した。リラックスした内野が9月に不倫&飲酒疑惑の現場を写真誌に撮られたのだ。「報道の直後に一路が舞台復帰したのは離婚後の生活を考えてのこと」(同)。

 今年に入って双方が弁護士をたてて協議した結果、慰謝料はなく、一人娘の親権は一路が持ち、内野が推定毎月50万円の養育費を払うことで離婚がまとまった。

 2人とも仕事のオファーはひっきりなし。特に内野はテレビ東京系新春時代劇の主演という大役が控えている。芸達者ならではだが、結婚という人生の一大“芝居”だけは勝手が違ったようだ。

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